「魔導具師ダリヤはうつむかない ~今日から自由な職人ライフ~」の12巻が、
3月24日に発売されました。
いつも通り紙の本だと1430円。
Kindle版でもポイント考慮で1000円は余裕で超えます。
毎回一瞬は購入に怯みます。
でも、今回もお値段以上で買って満足!
買わなかったら後悔していましたね。
ネタバレをが含まれるかもしれません。
まっさらな気持ちで読みたい方はブラウザバックをお願いします。
本編は下です
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魔導具師ダリヤはうつむかない 12巻感想
ヨナス先生のターニングポイント目白押し!
と言っていいのではないでしょうか。
基本的にシリアスのなのですが、
ダリヤやヴォルフ、ルチアが大分緩和してくれるので気持ちよく読めます。
12巻はヨナス先生が主役!かも
あとは、
後述する番外編も含めてスカルファロット家の秘密?がチラホラ。
こっちもシリアス味が強めですね。
番外編は・・・
ヴォルフの実母、ヴァネッサ編です。
番外編は既に居ない人しか出ないのかも。
結末が悲劇と分かっているので、
明るい内容なんですが、読後にちょっと辛くなります。
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